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Javaプログラミング能力認定試験の合格率や試験内容、試験日程など

プログラミング言語としてJavaを学習している方を対象に行われている、プログラミング能力を認定する試験なのがJavaプログラミング能力認定試験です。プラットフォームを選ばないオブジェクト指向言語として、技術者へのスキルの向上が求められている現在、実力確認に最適です。


◆Javaプログラミング能力認定試験◆
種類民間資格
受験資格誰でも受験可能
認定基準【3級】Javaに関する基本的な知識を有し、簡単なプログラムが書ける。オブジェクト指向についての基本的な概念を理解している

【2級】Javaに関する基本的な知識を有し、小規模なプログラムが適切に書ける。オブジェクト指向についての一般的な概念を理解している

【1級】オブジェクト指向に基ずく分析・設計(UML)により業務システムの流れを把握し、変更仕様に従ってプログラムの保守が出来る。
試験内容【3級】筆記試験(多肢選択式)、テーマ別大問6問必須、60分

【2級】筆記試験(多肢選択式)、テーマ別大問7問(6問必須、1問選択)、90分
【1級】実技試験(パソコン使用)、2問必須、150分
申込期間試験日の3週間前まで
試験期日【3級】6月下旬、9月下旬、翌年2月上旬
【2級】6月下旬、翌年2月上旬
【1級】6月下旬
試験地札幌、東京、名古屋、大阪、福岡
受験料【3級】4,900円
【2級】5,900円
【1級】7,200円
受験人数(合格率)約1万5千人(約37%)

お問合せ先

ビジネス能力認定 サーティファイ

TEL:0120-031-749

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