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Linux技術者認定試験(LPIC)の合格率や試験内容、試験日程など

世界中の技術者がネットワークを通じて開発協力をし、進化を続けるオープンソースのOSがLinuxです。このLinuxを扱う技術者のレベルを測る試験で、世界共通基準で作成されている。
もしこの試験に合格する事が出来れば、世界中の何処の国でも同等の評価を得られ、就職活動や、待遇面でも有効な武器にななるはずです。


◆Linux技術者認定試験◆
種類民間資格
受験資格誰でも受験可能
試験内容試験時間は90分、マウスで選択する問題とキーボードで入力する記述式とがある
【レベル1】全科目必須
@試験No.101:Linux一般1
A試験No.102:Linux一般2

【レベル2】全科目必須
@試験No.201:Linux応用管理
A試験No.202:Linuxネットワーク管理

【レベル3】
@試験No.301:Core Exam
A試験No.302:Mixed Environment Exam
申込方法プロメトリックまたはピアソンVUEに登録し、希望試験地、希望日時の確認を行いあらかじめ予約を行う
試験日随時
試験地国内約220箇所
受験料【レベル1】1試験15,750円
【レベル2】1試験15,750円
【レベル3】試験No.301:31,500円
       試験No.302:21,000円
受験人数(合格率)約17万人(約65%)

お問合せ先

Linux技術者認定機関 LPI-Japan - エルピーアイジャパン

TEL:03-3261-3660

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